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第三者的視点

園長のめせん

映像を使って、

自分達の活動を振り返る年長さんたち。

 

運動会のお手伝い隊を、

どの様に改善するかです。

 

映像は、

事実がそこに映っているので、

客観性が高いツールです。

 

この時期の子どもは、

第三者的視点を持ちだす時期。

 

自分を客観的に見ること、

とても意義ある行為ですね。